訂正-東京マーケット・サマリー(17日) – ロイター

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 (円債市場の「国債先物中心限月6月限は前日比3銭高の150円74銭と小幅高で
引けた」を「長期国債先物中心限月6月限の大引けは、前営業日比2銭安の150円
69銭」に訂正し、本文を差し替えます。) * 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後3時現在 110.24/26 1.1830/34 130.45/49 NY午後5時 110.38/40 1.1807/08 130.35/39 午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ変わらずの
110円前半。円は午前終盤に一時強含む場面もあったが、すぐ反落するなど値動き
は限られた。  レポート全文: <株式市場> 日経平均 22838.37円 (121.14円高) 安値─高値 22799.16円─22887.03円 東証出来高 14億7347万株 東証売買代金 2兆3870億円 東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反発した。前日の米国株高や円安基調の継
続を支えに買いが先行。ハイテク株や銀行株など出遅れた大型株の一角が上昇した。
後場に入ると先物への買い戻しが入り上げ幅は一時170円弱まで拡大したものの、
米金利上昇や地政学リスクへの警戒感がくすぶっているほか、国内企業の決算発表が
一巡したことで新規の手掛かり材料も乏しく、大引けにかけて上値を抑えられる展開
だった。 東証1部の騰落数は、値上がり1146銘柄に対し、値下がりが840銘柄、変
わらずが97銘柄だった。
   レポート全文: <短期金融市場> 15時05分現在 無担保コール翌日物金利 -0.040─-0.086%中心 ユーロ円金先(18年9月限 99.910 (+0.005) ) 安値─高値 99.900─99.910 3カ月物TB ─── 無担保コール翌日物はマイナス0.040─マイナス0.086%を中心に取引
された。準備預金の積み期序盤で資金の調達意欲は弱い。レポ(現金担保付債券貸借
取引)GCT+1レートはマイナス0.135%とマイナス幅を拡大。TIBOR(
東京銀行間取引金利)3カ月物は0.097%と横ばい。ユーロ円3カ月金利先物は
閑散。 新発1年物国庫短期証券の入札では、落札利回りが事前予想と一致して想定通りの結
果に収まった。  レポート全文: <円債市場> 15時現在 国債先物・18年6月限 150.69 (-0.02) 安値─高値 150.68─150.74 10年長期金利 0.060% (+0.010) 安値─高値 0.060─0.055% 長期国債先物中心限月6月限の大引けは、前営業日比2銭安の150円69銭(
訂正)。前日の海外市場で米債が下落した流れを引き継いで売りが先行したが、中盤
以降は買い戻す動きもあり、明確な方向感は出なかった。  レポート全文: 





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