【速報】ユーロ圏・7月貿易収支は+176億ユーロ – ザイFX!

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  • 2018年09月14日(金)19時32分
    ロシア中銀が0.25ポイント利上げ

    [欧米市場の為替相場動向]

     日本時間14午後7時30分、ロシア中銀が主要政策金利を0.25ポイント引き上げて7.50%とすることを発表した。

    【金融政策】
    ・ロシア中銀:主要政策金利を0.25ポイント引き上げて7.50%に決定

  • 2018年09月14日(金)19時22分
    NY為替見通し=ドル円、安倍首相発言で伸び悩むも底堅いか

     海外市場の流れを引き継ぎ、ドル円は112.08円まで8月1日以来の高値をつけたが、安倍首相の「異次元の金融緩和を続けていいとは思わない」との発言を受けて、111円後半に失速した。

     NY市場でのドル円は、安倍首相の発言を受けた日銀の緩和策縮小警戒感で上値こそ重いものの下値は限られ、底堅い動きが予想される。市場センチメントの改善を背景にクロス円の堅調な動きがドル円の下支えとなりそうだ。また、米中貿易協議再開への期待や新興国不安への懸念が緩んだことを背景に米株の堅調な動きが見込まれることも、ドル円の支援材料となりそうだ。
     米経済指標は、8月の小売売上高や鉱工業生産、9月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値などの発表が予定されているが、市場予想では良好な結果が見込まれており、予想通りの結果となれば、ドル円は再び112円大台を試す動きが期待できる。ただ、週末要因も加わり、112円台では利食い売りも出やすいか。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は本日これまでの高値112.08円や8月1日の高値112.15円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は5日移動平均線の111.55円近辺が下値めど。

  • 2018年09月14日(金)19時14分
    ドル・円は111円70銭台、クロス円は失速

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は欧州市場で111円70銭台にやや値を下げている。材料難のなか、トルコリラ・円やクロス円の失速に追随した値動きとみられる。ただ、欧州株はほぼ全面高、米株式先物も堅調地合いが続き、ドル・円が足元の水準から下落が進む展開は想定しにくい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円75銭から111円87銭。ユーロ・円は130円74銭から131円11銭、ユーロ・ドルは1.1696ドルから1.1722ドルで推移。

  • 2018年09月14日(金)18時30分
    ドル円、一時111.76円と本日安値 112円回復できず頭の重さ嫌気か

     ドル円はじり安。一時111.76円と本日安値を更新した。特段目立った材料は伝わっていないものの、安倍首相の発言以降、112円台を回復できておらず、頭の重さを嫌気した売りに押されている。

  • 2018年09月14日(金)18時09分
    ドル・円はもみ合い、ドルと円の売りは一服

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は111円80銭台でのもみ合いが続く。欧州株式市場は主要指数が全面高、米株式先物も堅調地合いを維持しており、株高を意識した円売りに振れやすい。ただ、主要通貨に対する前日からのドルと円の売りは一服し、様子見ムードが広がっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円80銭から111円87銭。ユーロ・円は130円89銭から131円11銭、ユーロ・ドルは1.1703ドルから1.1722ドルで推移。

  • 2018年09月14日(金)18時07分
    ユーロリアルタイムオーダー=1.1720ドルまでの売りこなす

    1.1820ドル 超えるとストップロス買い
    1.1800ドル 売り
    1.1765ドル OP17日NYカット大きめ
    1.1750ドル 売り
    1.1730ドル 売り

    1.1707ドル 9/14 18:06現在(高値1.1722ドル – 安値1.1688ドル)

    1.1700ドル OP17日NYカット
    1.1650-60ドル 断続的に買い
    1.1630ドル 買い
    1.1600ドル 買い、OP14日NYカット
    1.1580ドル OP18日NYカット
    1.1540-60ドル 断続的に買い(1.1550ドル OP14日NYカット)
    1.1525ドル OP14日NYカット
    1.1520ドル 買い
    1.1500ドル 買い、OP14日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2018年09月14日(金)18時00分
    【速報】ユーロ圏・7月貿易収支は+176億ユーロ

     日本時間14日午後6時に発表されたユーロ圏・7月貿易収支(季調前)は、+176億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7月貿易収支:+176億ユーロ(6月:+225億ユーロ)

  • 2018年09月14日(金)17時46分
    豪ドル・円:対円レートはもみ合い、豪ドル売り・米ドル買いは一服

    14日のアジア市場で豪ドル・円はもみ合い。上海総合指数は小幅安となったものの、豪ドル売り・米ドル買いのフローは少なくなったことから、対円レートは下げ渋った。豪ドル・ドルは0.7177ドルから0.7216ドルまで上昇した。ユーロ・円は一時131円12銭まで買われた。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:80円35銭−80円71銭

  • 2018年09月14日(金)17時38分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、安倍首相発言で円買いも

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。111円79銭から112円08銭で推移した。米中貿易協議再開への期待や、新興国通貨安への懸念後退などからドル買い・円売りが先行。その後、自民党総裁選討論会での安倍首相の「異次元の金融緩和をずっとやって良いとは思わない」との発言を受けて、ドル売り・円買いになった。

     ユーロ・円は130円71銭まで下落後、131円09銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1688ドルから1.1721ドルまでじり高に推移した。

    ・17時時点:ドル・円111円80-90銭、ユーロ・円131円00-10銭
    ・日経平均株価:始値23035.78円、高値23105.28円、安値22965.48円、終値23094.67円(前日比273.35円高)

  • 2018年09月14日(金)17時27分
    【ディーラー発】ユーロ買い先行(欧州午前)

    欧州株の堅調地合いを背景に序盤はユーロ買いが先行。対ドルで1.1721付近まで、対円では131円11銭付近まで上値を拡げたほか、対ポンドでも0.8927付近まで買われ強含み。また、トルコ円も昨日のトルコ中銀による大幅利上げが引き続き好感され18円54銭付近まで上昇する場面がみられた。一方、ドル円は一時111円96銭付近まで戻りを試すも、上値の重さが嫌気されると本日安値圏の111円81銭付近まで反落している。17時27分現在、ドル円111.803-806、ユーロ円130.949-954、ユーロドル1.17118-122で推移している。

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  • 2018年09月14日(金)17時17分
    ドル・円はもみ合い、安倍首相発言で円買いも

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。111円79銭から112円08銭で推移した。米中貿易協議再開への期待や、新興国通貨安への懸念後退などからドル買い・円売りが先行。その後、自民党総裁選討論会での安倍首相の「異次元の金融緩和をずっとやって良いとは思わない」との発言を受けて、ドル売り・円買いになった。

     ユーロ・円は130円71銭まで下落後、131円09銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1688ドルから1.1721ドルまでじり高に推移した。

    ・17時時点:ドル・円111円80-90銭、ユーロ・円131円00-10銭
    ・日経平均株価:始値23035.78円、高値23105.28円、安値22965.48円、終値23094.67円(前日比273.35円高)

    【経済指標】
    ・日・7月鉱工業生産改定値:前月比-0.1%(速報値:-0.1%)
    ・中・8月鉱工業生産:前年比+6.1%(予想:+6.1%、7月:+6.0%)
    ・中・8月小売売上高:前年比+9.0%(予想:+8.8%、7月:+8.8%)

    【要人発言】
    ・安倍首相
    「異次元の金融緩和、ずっとやって良いとは思わない」
    「来年の消費税引き上げ、予定通り実施したい」
    「領土問題を解決し、平和条約を締結するため日ロ交渉を前に進める」
    「国土強じん化のため、思い切った予算も取っていく」

    ・石破元幹事長
    「大切なのは物価上昇でなく所得増、個人所得10年で3-5割伸ばしていく」
    「消費税上げてもやっていける経済・社会保障の仕組みつくっていく」

  • 2018年09月14日(金)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロが一段高

     14日午後の東京外国為替市場でユーロドルは上昇。17時時点では1.1719ドルと15時時点(1.1693ドル)と比べて0.0026ドル程度のユーロ高水準だった。全般ドルの上値が重いなか、昨日にトルコ中銀の予想を上回る利上げを好感したトルコリラの買い戻しが続いたこともユーロ買いを後押しし、一時1.1722ドルと8月28日以来の高値をつけた。

     ユーロ円はしっかり。17時時点では131.05円と15時時点(130.82円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。米中貿易協議の再開期待やトルコリラの上昇などを背景にリスクオフムードが後退し、クロス円の堅調な動きが続いており、ユーロ円も131.09円まで8月1日以来の高値を更新した。

     ドル円は重い。17時時点で111.82円と15時時点(111.87円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。リスクオフムードの後退を受けたクロス円の堅調な動きが下支えとなる一方で、ドル売りや安倍首相の「異次元の金融緩和をずっとやってよいとは思わない」との発言が重しとなり、111円後半で小幅の上下にとどまった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.79円 - 112.08円
    ユーロドル:1.1688ドル - 1.1722ドル
    ユーロ円:130.71円 - 131.09円

  • 2018年09月14日(金)16時44分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7314.08
     前日比:+32.51
     変化率:+0.45%

    フランス CAC40
     終値 :5357.50
     前日比:+29.38
     変化率:+0.55%

    ドイツ DAX
     終値 :12117.07
     前日比:+61.52
     変化率:+0.51%

    スペイン IBEX35
     終値 :9371.40
     前日比:+42.20
     変化率:+0.45%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :20931.43
     前日比:+85.25
     変化率:+0.41%

    アムステルダム AEX
     終値 :542.46
     前日比:+2.94
     変化率:+0.54%

    ストックホルム OMX
     終値 :1630.01
     前日比:+8.17
     変化率:+0.50%

    スイス SMI
     終値 :8982.76
     前日比:+22.68
     変化率:+0.25%

    ロシア RTS
     終値 :1092.07
     前日比:+7.53
     変化率:+0.69%

    イスタンブール・XU100
     終値 :95915.81
     前日比:+1496.66
     変化率:+1.59%

  • 2018年09月14日(金)16時35分
    来週のスイスフラン「下げ渋りか、ユーロ高・円安を意識したフラン買いも」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は下げ渋りか。スイス中央銀行の金融政策は現状維持の公算。フラン高をけん制する方針は堅持される見込みだが、ユーロ・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは下げ渋る展開が予想される。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・20日:スイス中央銀行が金融政策発表(政策金利は−0.75%で現状維持の予想)
    ・予想レンジ:113円00銭-116円00銭

  • 2018年09月14日(金)16時34分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、小売売上高や消費者物価指数に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉をめぐる協議について、カナダのフリーランド外相が「良い結果が可能な状況になる」と述べており、合意期待の継続がカナダドルの下支えになる。カナダ中銀の10月利上げ観測が続くなか、7月小売売上高(前回はマイナス転落)や8月消費者物価指数(前回は伸び大幅拡大)の発表が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・21日:7月小売売上高(6月:前月比-0.2%)
    ・21日:8月消費者物価指数(7月:前年比+3.0%)
    ・予想レンジ:85円00銭-87円00銭





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