【まもなく】米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値の発表です(日本時 間23:00) – ザイFX!

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  • 2018年10月12日(金)23時21分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ260ドル高、原油先物0.30ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25312.96 +260.13 +1.04% 25467.55 25311.45  26   4
    *ナスダック   7482.65 +153.59 +2.10% 7513.69 7464.92 1820 435
    *S&P500     2770.34 +41.97 +1.54% 2773.72 2763.18 404  99
    *SOX指数     1251.78 +22.42 +1.82%  
    *225先物    22460 大証比 -190 -0.84%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     112.15  -0.01 -0.01%  112.37  112.15 
    *ユーロ・ドル  1.1547 -0.0046 -0.40%  1.1593  1.1535 
    *ユーロ・円   129.49  -0.55 -0.42%  130.24  129.42 
    *ドル指数     95.31  +0.29 +0.31%   95.33   94.95 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.85  +0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   3.16  +0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.34  +0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    3.01  +0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     71.27  +0.30 +0.42%   72.01   70.94 
    *金先物      1223.3  -4.30 -0.35%   1228.10 1219.30 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7027.08 +20.15 +0.29% 7073.99 7006.93  69  31
    *独DAX    11588.32 +48.97 +0.42% 11693.84 11560.53  19  11
    *仏CAC40    5131.82 +25.45 +0.50% 5164.03 5119.37  27  13

  • 2018年10月12日(金)23時15分
    【市場反応】米10月ミシガン大消費者信頼感指数速報値、予想外に低下もドル底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

     米国の10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は99.0と、上昇予想に反して9月100.
    1から低下した。連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレ期待指数の指針として注目している同指数の1年期待インフレ率速報値は2.8%と、9月2.7%から上昇。一方、5-10年期待インフレ率速報値は2.3%と、9月2.5%から低下した。

    結果は予想を下回ったものの依然高水準を維持しているため、ドルは底堅い。米10年債利回りは3.15%から3.16%へ推移。ドル・円は112円20銭前後の安値圏でもみ合った。ユーロ・ドルは1.1580ドルから1.1535ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:99.0(予想:100.5、9月:100.
    1)
    ・米・10月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:2.8%(9月:2.7%)
    ・米・10月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:2.3%(9月:2.5%)

  • 2018年10月12日(金)23時14分
    【市場反応】米10月ミシガン大消費者信頼感指数速報値、予想外に低下もドル底堅い

     米国の10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は99.0と、上昇予想に反して9月100.
    1から低下した。連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレ期待指数の指針として注目している同指数の1年期待インフレ率速報値は2.8%と、9月2.7%から上昇。一方、5-10年期待インフレ率速報値は2.3%と、9月2.5%から低下した。

    結果は予想を下回ったものの依然高水準を維持しているため、ドルは底堅い。米10年債利回りは3.15%から3.16%へ推移。ドル・円は112円20銭前後の安値圏でもみ合った。ユーロ・ドルは1.1580ドルから1.1535ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:99.0(予想:100.5、9月:100.
    1)
    ・米・10月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:2.8%(9月:2.7%)
    ・米・10月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:2.3%(9月:2.5%)

  • 2018年10月12日(金)23時01分
    【速報】米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は予想を下回り99.0

     日本時間12日午後11時に発表された米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速
    報値は予想を下回り99.0となった。

    【経済指標】
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:99.0(予想:100.5、9月:100.
    1)
    ・米・10月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:2.8%(9月:2.7%)
    ・米・10月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:2.3%(9月:2.5%)

  • 2018年10月12日(金)22時52分
    トルコ裁判所、米国人牧師を解放、渡航禁止令を解除

    トルコ裁判所は、拘束していた米国人牧師を解放、渡航禁止令を解除した。

  • 2018年10月12日(金)22時45分
    【まもなく】米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値の発表です(日本時 間23:00)

     日本時間12日午後11時に米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が発表
    されます。

    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値
    ・予想:100.5
    ・9月:100.1

  • 2018年10月12日(金)22時20分
    【NY為替オープニング】リスク回避一服、米銀好決算で懸念後退

    ●ポイント
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:100.5、9月:
    100.1)
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁が討論会参加
    ・IMF・世銀年次総会(14日まで)
    ・エバンズ・シカゴ連銀総裁「FRBは2つの責務達成に焦点」」「政策を少なくとも中立に修正する時期にきた」
    ・米銀大手JPモルガン、シテイ銀、ウェルズファーゴ銀決算、予想上回り株価上昇
    ・ムニューシン米財務長官「パウエル議長は良い仕事をしている」「トランプ大統領は、FRBの独立性を尊重」
    ・人民元は下落

     12日のニューヨーク外為市場は引き続き米国債相場や昨日大幅に続落した株式相場動向を睨んだ展開となる。米銀大手JPモルガン、シテイ銀、ウェルズファーゴの好決算がけん引し、先物株式相場は反発。リスク回避の動きが一段落した。

    米国9月の輸入物価指数は前年比+3.5%と予想+3.1%を上回った。原油高が一因と見られている。米国の10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:100.5、9月:
    100.1)や米連邦準備制度理事会(FRB)高官らの発言が像場材料となる。消費者信頼感は過去最高水準を維持すると、下半期の成長を押し上げるとの思惑にドル買いが再燃する可能性がある。

    中国9月の輸出は予想を上回る増加となり、米国の関税の影響はあまり見られない。対米の輸出は過去最大を記録。米国の対中関税拡大を控え、駆け込みで需要が増えたと見られている。

    株式相場の大幅下落を受け、トランプ大統領は「金融政策を引き締めすぎであることが原因だ」「政策が間違っている」と、FRBを非難。ただ、健全な調整だと指摘した。クドロー国家経済会議(NEC)委員長は、「FRBが独立機関であることは皆が理解している。トランプ大統領は自分の意見を言っただけ。FRBに命令しているわけではない」と説明した。また、ムニューシン米財務長官も、「パウエル議長は良い仕事をしている」と擁護。「トランプ大統領は、FRBの独立性を尊重している」と確認した。

    中間選挙を控えて、トランプ大統領は株式相場の急落や金利の上昇はできるだけ回避させたい。国民に向けて、責任をFRBに転嫁した可能性が強い。新債券王で知られるダブルライン・キャピタルのジェフリー・ガンドラック最高投資責任者(CIO)はCNBCとのインタビューで、株式相場の下落に関し、金利が一因となっていることは確かとしながらも、パウエル議長がトランプ大統領が非難するように「タカ派過ぎるわけではない」と擁護した。

    他の市場関係者もトランプ大統領の発言は政治的に過ぎず、強い景気や雇用を受けてFRBは12月を含めて追加利上げ軌道を大きく修正する可能性はないと見ている。金利も引き続き上昇基調を維持し、ドルも底堅い推移が予想される。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円78銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1921ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円112円30銭、ユーロ・ドル1.1578ドル、ユーロ・円130円02銭、ポンド1.3209ドル、ドル・スイスは0.9910フランで寄り付いた。

  • 2018年10月12日(金)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、軟調

     12日の欧州外国為替市場でユーロドルは軟調。22時時点では1.1557ドルと20時時点(1.1579ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ安水準だった。ポンド安が進んだ影響からユーロにも売りが波及。ユーロドルは一時1.1553ドルまで下げ足を速めた。
     なお、ポンドはブレグジット交渉進展への期待後退を受けた売りの流れが継続。コーヴェニー・アイルランド外相が「まだ何も合意しておらず、ここ最近の楽観的見方は根拠となるものが少ない」と発言すると下げが加速し、ポンドドルは1.3171ドル、ポンド円は147.91円まで下げ幅を広げた。

     ユーロ円も軟調。22時時点では129.78円と20時時点(130.01円)と比べて23銭程度のユーロ安水準だった。ポンドの下落をきっかけにユーロ安が広がった流れに沿った。一時129.69円まで売り込まれている。
     なお、トルコリラ円は上昇。「トルコ検察官がブランソン米牧師の渡航禁止令の解除を要求した」との報道が伝わると米牧師解放が近いとの見方から一時19.26円まで上値を伸ばした。

     ドル円はもみ合い。22時時点では112.29円と20時時点(112.27円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。欧州通貨絡みの取引が中心となったため、引き続き112.30円を挟んでこう着している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.01円 - 112.50円
    ユーロドル:1.1553ドル - 1.1610ドル
    ユーロ円:129.69円 - 130.50円

  • 2018年10月12日(金)21時31分
    【速報】米・9月輸入物価指数は予想を上回り+0.5%

     日本時間12日午後9時30分に発表された米・9月輸入物価指数は予想を上回り、前月比+0.5%となった。

    【経済指標】
    ・米・9月輸入物価指数:前月比+0.5%(予想:+0.2%、8月:-0.4%←-0.6%)
    ・米・9月輸入物価指数:前年比+3.5%(予想:+3.1%、8月:+3.8%←+3.7%)

  • 2018年10月12日(金)21時09分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:10月12日

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月12日(金)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・9月輸入物価指数(前月比予想:+0.2%、8月:-0.6%)
    ・22:30 エバンス米シカゴ連銀総裁が討論会参加
    ・23:00 米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:100.5、9月:
    100.1)
    ・01:30 ボスティック米アトランタ連銀総裁が討論会参加
    ・IMF・世銀年次総会(14日まで)
    ・ブラジル休場(聖母の日)

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  • 2018年10月12日(金)20時59分
    ドル・円は112円24銭から112円36銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円24銭から112円36銭で推移した。欧州株はほぼ全面高、米株先物も大幅高で、米10年債利回りが3.17%付近で推移するなか、小動きが続いた。

     ユーロ・ドルは1.1572ドルから1.1595ドルで推移し、ユーロ・円は129円90銭から130円24銭で推移した。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁がインフレ見通しをややトーンダウンさせ、ユーロ売り気味になった。

     ポンド・ドルは1.3200ドルから1.3253ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9886フランから0.9920フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・8月鉱工業生産:前月比+1.0%(予想:+0.5%、7月:-0.7%←-0.8%)

    [要人発言]
    ・ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁
    「ユーロ圏のインフレは徐々に上昇基調(従来は比較的活発な上昇を予見)」
    「崖っぷちでの英離脱は金融の安定に大きな下振れリスク及ぼす可能性」

    ・ムニューシン米財務長官
    「中国人民銀行総裁にいかなる米中通商協議でも通貨が議題になると伝えた」
    「トランプ政権、通商協議再開には中国からの具体的な行動項目が必要」
    「トランプ大統領は低金利を好むことが明確」
    「人民元安を懸念している」

  • 2018年10月12日(金)20時49分
    【ディーラー発】全般小動き(欧州午後)

    ムニューシン米財務長官の「中国と為替についての建設的な議論を行った」等の発言が伝わるも反応は限られ、全般的に落ち着いた値動き。ドル円は112円22銭付近まで僅かに軟化したものの、下値は限られ112円32銭付近まで小幅に反発している。また、ユーロドルは1.1580前後でレンジ内取引に終始し、ポンドドルは1.3210前後で売買が交錯。クロス円もユーロ円は130円ちょうど前後で、ポンド円は148円30銭前後で膠着するなどNY勢参入待ちの状況。20時48分現在、ドル円112.329-332、ユーロ円130.023-028、ユーロドル1.15752-756で推移している。

  • 2018年10月12日(金)19時58分
    ドル・円は112円24銭から112円36銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円24銭から112円36銭で推移している。欧州株はほぼ全面高、米株先物は大幅高、米10年債利回りは3.17%付近で推移するなか、小動きが続いている。

     ユーロ・ドルは1.1572ドルから1.1595ドルで推移し、ユーロ・円も129円90銭から130円24銭で推移している。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁がインフレ見通しをややトーンダウンさせ、ユーロ売り気味になっている。

     ポンド・ドルは1.3207ドルから1.3253ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9886フランから0.9920フランで推移している

  • 2018年10月12日(金)19時49分
    ユーロドル、一時1.1572ドルの安値 欧州委員がユーロ高けん制

     ユーロドルはやや弱含み。アジア時間に1.16ドル台で頭の重さを確認すると、その後はじりじりと上値を切り下げる展開に。エッティンガー欧州委員がユーロ高をけん制する発言をすると、一時1.1572ドルと日通し安値を付けた。

  • 2018年10月12日(金)19時20分
    ドル・円は伸び悩み、クロス円が失速

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は欧州市場で伸び悩み、足元は112円30銭付近でもみ合う展開が続く。欧州株と米株式先物は引き続き堅調地合いだが、ユーロ・ドルが節目の1.16ドルを割り込み、ユーロ・円をはじめクロス円が失速している。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁がインフレ見通しをややトーンダウンさせた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円24銭から112円36銭。ユーロ・円は129円97銭から130円24銭、ユーロ・ドルは1.1576ドルから1.1595ドルで推移。





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