山陽新幹線の床下から火花 係員が目撃 JR西が調査 – 朝日新聞

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 18日午後5時15分ごろ、山陽新幹線の新神戸駅(神戸市)で、東京発岡山行きのひかり475号(16両編成)が停車しようとした際、係員が1両目の床下から火花のようなものが出るのを見た。

 JR西日本によると、次の西明石駅(兵庫県明石市)で車両を確認したところ、異常が見られなかったため運行を再開した。

 このトラブルで上下線の5本が最大で19分遅れ、約3700人に影響が出た。同社が詳しい原因を調べている。





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