貞淑美女タレントの性白書 清水富美加 壮絶すぎる22歳の性(1) – エキサイトニュース

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 「いずれまた、芸能界に戻って来るような気がします」(芸能関係者)

 2月、宗教法人『幸福の科学』への出家を表明した若手女優の有望株だった清水富美加(22)。
 すでに『千眼美子』(せんげんよしこ)という法名をもらい、同名で『全部、言っちゃうね。』(幸福の科学出版)という告白本まで発売した。
 「といっても、本は出版元の幸福の科学出版の編集者がインタビューしたもの。彼女は、シリアスからコメディーチックなものまで、若いのに芸域の広い女優さんで、これからが楽しみな逸材でした。各方面から、残念の声しきりです」(芸能レポーター)

 その清水富美加(しみず・ふみか)は1994年12月2日、東京生まれの22歳。
 「後に離婚してしまいますが、両親は2人とも幸福の科学の会員でしたし、姉2人も会員でした」(芸能記者)

 ’08年、『レプロ・ガールズオーディション』でグッドキャラクター賞を受賞して芸能界入り。ファッション誌『ラブベリー』の専属モデルなどを務めた。
 そして’10年に『ミスマガジン2010』に選ばれると、同年、『熱いぞ!猫ケ谷!!』(メ~テレ)でドラマ初出演。翌’11年には福士蒼汰主演の『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)のヒロイン役で連ドラ出演。’15年にはNHK朝の連続テレビ小説『まれ』でヒロイン(土屋太凰)の同級生役を好演。一躍、大ブレイクを果たした。





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