マイケル・キムが急上昇 松山英樹は81位へランクダウン【FedExカップランキング】 – ゴルフ情報ALBA.Net

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米国男子ツアー「ジョン・ディア・クラシック」が終了し、7月15日付けの最新FedExカップランキングが発表された。選手達は獲得したポイント数によって年間王者を争う。

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大会記録となるトータル27アンダーでツアー初優勝を挙げたマイケル・キム(米国)が、先週の161位から56位に浮上。また同大会で2位タイに入るなど今季好調のフランチェスコ・モリナリ(イタリア)は43位から27位とさらに順位を上げた。

今週は欧州ツアー出場のためスコットランドでプレーした松山英樹は78位から81位に、こちらも出場のなかった小平智も68位から70位とそれぞれ落とした。

ランキング1位はダスティン・ジョンソン(米国)がキープ。2位のジャスティン・トーマス、3位のバッバ・ワトソン(ともに米国)らトップ3の顔ぶれに変動はなし。

【FedExカップポイントランキング】
1位:ダスティン・ジョンソン(2,013pt)
2位:ジャスティン・トーマス(1,986pt)
3位:バッバ・ワトソン(1,854pt)
4位:ジャスティン・ローズ(1,743pt)
5位:ジェイソン・デイ(1,603pt)
6位:ブライソン・デシャンボー(1,578pt)
7位:パトリック・リード(1,491pt)
8位:フィル・ミケルソン(1,468pt)
9位:パットン・キジーア(1,361pt)
10位:トニー・フィナウ(1,327pt)
27位:フランチェスコ・モリナリ(969pt)
50位:タイガー・ウッズ(706pt)
56位:マイケル・キム(653pt)
70位:小平智(568pt)
81位:松山英樹(516pt)





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