吉岡里帆「性格最悪」説根深く……年始テレビ出まくりもネガティブ意見だらけになった「あの発言」 – Business Journal

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 31日の『NHK紅白歌合戦』のゲスト審査員を筆頭に、年末年始のテレビに出まくった女優といえば、吉岡里帆である。

『櫻井・有吉THE夜会SP』(TBS系)や『モニタリング』(同)、『しゃべくり007』(日本テレビ系)など年始のテレビで見ない日はなかったといえる吉岡里帆。昨年のブレイク女優No.1ともいえる存在だけに、テレビ局側の重用も当然といえば当然、ドラマ『きみが心に棲みついた』の主演もあるので、納得のいく話ではあるのだが……。

 この多数の出演に関し、ネットではイチイチネガティブな反応が多いのも事実だ。

「『櫻井・有吉THE夜会SP』でストイックな普段の生活を披露すれば『でも佐藤健と遊んでたじゃない』とツッコまれ、ステーキを食べるシーンでは『マナーが悪い』、『モニタリング』で一般人の友人の彼氏を演じれば『嘘がうまい』となるなど、どちらかというと悪印象に感じる人が多い様子。

男性からすれば『かわいい』の一言ですべて終わるところなのでしょうが、女性からすると嫉妬込みで『あざとさ』を感じるということでしょうかね。もともとアンチの数は少なくはないですが……」(記者)

 ブレイク女優というのは、同様に叩かれることも増えるもの。仕方がないといえばそれまでだが、吉岡里帆の場合はそれがかなり強いような感があるようにも思える。

 なぜにここまで批判めいた声が多くなってしまうのか。





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