藤田ニコル 「モニタリング」の心霊ドッキリで号泣する一幕 – livedoor

Home » モニタリング » 藤田ニコル 「モニタリング」の心霊ドッキリで号泣する一幕 – livedoor
モニタリング コメントはまだありません



23日放送の「モニタリング」(TBS系)で、モデルでタレントの藤田ニコルが、号泣する場面があった。

番組では「もしも突然怪奇現象が起こったら…信じる?信じない?」と題し、藤田に心霊モニタリング仕掛けた。

藤田に雑誌の取材と伝え、フォトスタジオでドッキリを決行する。ニセの取材では、まず仕掛け人の女性記者が「寒い」「(このスタジオ)イヤな感じが…」と霊感の話題を持ち出すと、藤田も霊感があるのだと明かした。

そんな中「スタジオのラジカセから突如大音量のノイズが流れる」「掛け時計が突然落下する」「女性の声が聞こえる」というドッキリが次々に実行されると、藤田は弱りきった様子で「ホントこういう空間ダメなんですよ…」と、怪現象に怯えていた。

ニセのインタビューを一旦終え、撮影するためスタジオの三面鏡に誘導された藤田は、女性の姿がうっすら映る特殊な鏡の前で、泣き出してしまう。仕掛け人の記者が心配した様子で声をかけると藤田は「顔が映ってた…」と訴えて、泣きながら自身の顔を覆ってしまう。

一旦落ち着くためという理由で、再びニセの記者がインタビューするも、今度はスタジオが停電し真っ暗に。電気の復旧とともに幽霊役の女性が藤田の目の前に現れると、藤田は「待って待ってムリムリムリ」「キャー!そこにいる〜」「目の前にオバケがいる!」とパニック状態になり、その場で体を縮めながら、号泣してしまったのだ。

ここでドッキリが終了し、スタッフがネタばらしすると、藤田はすぐさま「大嫌いだ〜!」と声を荒らげた。そして涙をぬぐいながら「オバケは本当にダメなんですよね」と訴えていた。

【関連記事】
藤田ニコル 父親と一度も話したことがないと告白「英語が話せない」
細川茂樹のこだわりを藤田ニコルがバッサリ「嫌い」「めんどくさい」
藤田ニコル モデル仲間に強い嫉妬心「同世代と仕事したくない」





コメントを残す